トップページ>投資信託
 
 
  運用する

NISAのことなら長崎銀行へ

ジュニアNISA

  商 号 株式会社 長崎銀行  
登録金融機関 福岡財務支局長(登金)第11号
加入協会 日本証券業協会

  投資信託

長崎銀行では、お客さまのニーズにあった資金運用、資産形成のお手伝いをすることを第一に心がけて投資信託の販売を行っております。
投資信託とは多数の投資家から資金を募り、1つの大きなファンドをつくって株式や債券等に投資し、その運用成績をお客さまに還元するしくみの商品です。

 
投資信託とは?
 
投資信託のおもな特徴
 
投資信託に適した資産運用とは
 
特定口座もご利用できます
 
投資信託の資金の流れ


※ リンクページでご覧いただく基準価額はあくまでも参考価額ですので、ご購入の際には必ず窓口でご確認ください。
【データ提供元:アーティス(株)】


※ ご利用に際しましては、リンク先下部の利用規約を事前にご確認ください。
【データ提供元:(株)NTTデータ・エービック】



  【投資信託全般についてのご留意事項】
  投資信託は預金商品ではなく、元本の保証はありません。  
  投資信託の基準価額は、組入れ有価証券等の値動きにより変動するため、お受取金額が投資元本を割り込むリスクがあります。 外貨建て資産に投資するものは、この他に通貨の価格変動により基準価額が変動するため、 お受取金額が投資元本を割り込むリスクがあります。これらのリスクはお客さまご自身が負担することとなります。  
  投資信託は預金保険の対象ではありません。当行が取り扱う投資信託は、投資者保護基金制度は適用されません。  
  当行は投資信託の販売会社です。投資信託の設定・運用は運用会社が行います。  
  投資信託のご購入の際は、最新の目論見書を必ずご覧いただき、内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。 目論見書は投資信託販売窓口にご用意しております。  
  お客さまにご負担いただく手数料等の概要は、以下の通りとなります。(税込み)  
  【申込手数料(申込金額の最大3.24%)、信託報酬(信託財産の純資産額に対して最大年率2.376%)、 信託財産留保額(換金約定日の基準価額の最大0.5%)およびその他の費用(運用状況等により変動し、 予め料率、上限額を示すことができません)】がかかります。なお、費用の合計額は、お申込金額、 保有期間、運用状況により変動するため、事前に表示することはできません。  


  TOP